女の子に3000円でトイレでフェラ抜き 彼女いるんだけど、フェラ援で付き合ってる子が別にいる。 最初は別に浮気とかそういう気はまったくなくて、彼女とフェラ援は別って割り切ってたから、罪悪感とかまったくなくて。 ひどい時には、彼女とエッチして別れた後、そのフェラ援の子呼び出したりしてたことある。 今思うと、この時点で彼女もそのフェラ援の子もどっちも真剣に考えてあげてなかったんだよね。 彼女にはバレなきゃいいと思ってたわけだし、フェラ援の子にはお金払ってればいいと思ってた。 転機は、彼女とフェラ援の二股状態から半年くらい経ってからかなぁ。 フェラ援の子が言うんだよ。 「これでもう最後になっちゃうと思うんだけど」って。「え?なんで?もうフェラ援やめちゃうの?」って慌てて聞いたら、「彼氏できたんで」って。 「あ、それはおめでとうー」って、そこまでは普通の流れで。 「彼氏には、フェラ援してるってこと言えてないから。そういうやましいことするのはやめようって思ってて」って。 「だからごめんだけど、これで最後にさせて」って言われた。 なんかさ、ちょっと考えちゃった。確かに自分も彼女がフェラ援とかしてたら、イヤだし、やめてほしいと思う。 「フェラ援と彼は別次元だよ?」なんていいわけされても、納得できないじゃん。 俺も、今までは彼女にバレなきゃいいとか思ってたけど、そういうことじゃないんだろうなって。 なんかフェラ援の子、俺より考え方しっかりしてるっていうか、ちゃんとしてるなって見直した。 って言うか、俺、自分がすげえだらしない男だなって実感した。 パパ募集

フェラ援

442
名前
件名
メッセージ
画像
メールアドレス
URL
文字色
編集/削除キー (半角英数字のみで4~8文字)
プレビューする (投稿前に、内容をプレビューして確認できます)

test - test

2016/12/04 (Sun) 19:07:23

春名和巳は40歳で単身赴任のサラリーマンだ。結婚もしており子供もいる。
ただ、妻とは10年以上、半レス状態だ。一応、性交渉はあるのだが毎回、中折れしてしまい妻を満足させることがなかった。

妻は女盛りを抑えることが出来ず、セフレを作っている。
和巳は自分が包茎で早漏ということもあり劣等感から、そんな妻を非難することが出来なかった。
その反動から逞しい巨根に憧れるようになり、遂には犯されたいと思うようになった。
単身赴任先に妻が来ることは皆無であり、和巳は通販で女性用の下着を購入して
それを身につけて男性に犯されることを考えながらオナニーすることが日課になったきた。

「あぁ、おチンポ見てぇ~。和美のおチンポ包茎なのぉ。マゾちんぽしごいてぇぇ」
和巳はオナニーする時は「和美」と女性になりきっている。
「和美は女の子なのに、こんなおチンポが生えているの。変態なの」
「おっぱいは小さいけど、乳首は感じるのよ」
通販で下着だけではなく、女性ホルモンも購入しており、体毛は薄くなり心なしか乳房も膨らんでいるようだった。
そんな姿を鏡に映しながら、土曜日の昼下がりからオナニーに耽っていた。
するとドアチャイムが鳴った。ふと我に返った和巳は自分の声の大きさに慌てた。
ワンルームマンションなので、もしかすると声が外に聞こえてたかも知れないのだ。

「春名さん、○○新聞です。ちょっとお時間よろしいですか?」
どうやら新聞の勧誘らしい、、、。居留守を決め込む手もあったのだが勧誘員のよく通るバリトンの声に和巳のマゾちんぽが反応していた。
「ちょ、ちょっと待ってください。」
和巳はパープルのブラジャーとTバックを着ていたが、近くにあったジャージの上下を羽織って、ベッドの乱れを直して玄関に向かった。

「私、○○新聞の勧誘をしております山本と申します。」勧誘員は名乗りながら社員証を和巳に見せた。
年齢は和巳より5歳上の45歳だった。
しかし筋肉は若々しく肉食系のフェロモンが漂っていた。
そのフェロモンに和巳のマゾちんぽが反応してきた。
「丁度、新聞を取ろうと思っていたんです。よかったら、上がりますか?」和巳は山本を部屋に招き入れた。

ワンルームは、ベッドと座卓と簡単なデスクがあるだけの殺風景な部屋だった。
山本は座卓に資料を広げ正座しながら新聞の購読料金のことを説明しだした。和巳は山本の右側に正座し、説明を聞いた。
その声は心地よく非常に分かりやすい説明だった。とりあえず半年分の購読を和巳は申し込んだ。

「ありがとうございます。これで今月のノルマが達成できました。」
山本は屈託のない笑顔でお礼を言った。聞けば、女性に縁がなくずっと独身らしい。
大学は都内の有名私立を卒業していたが、不況で会社が倒産してしまい腕一本で稼げるこの世界に入ってきたそうだ。
確かに今日は月の半ばなのに、もう今月のノルマを達成しているのは腕に自信がある証拠だろう。
「おかげさまで、結構稼がせてもらっています。しかもこの仕事は時間に自由が効きますからね」
山本は話術も巧みで、和巳はいつしか山本の横に寄り添って話を聞いていた。

すると山本が急に、声を潜めて「春名さんは、包茎なんですか?」と聞いてきた。
「えっ、ど、ど、どうして知ってるんですか!?」と和巳は慌てながら聞いた。
「だって、春名さん、自分でおチンポ包茎なのぉって言ってたじゃないですか。まる聞こえでしたよ」
と、山本が妖しく和巳を見つめた、と同時に和巳の太腿をジャージの上から触りだした。
「僕が見てあげますよ。和巳のマゾちんぽを。」山本が耳元で囁いた。
和巳は恥ずかしさで一杯で山本の顔を見ることが出来ず、下を向いていた。
「本当は見てもらいたくて、僕を部屋にいれたんでしょ」
「もう、マゾちんぽ大きくしているんじゃないですか?」
「ジャージの下は、女物の下着を着てるんでしょう?」
矢継ぎ早に言葉攻めにあって和巳の息使いが荒くなった来た。
山本の指摘通り、和巳のマゾちんぽはフル勃起して、亀頭からは先走り汁が出ていたのである。

「さあ立って、服を脱いでごらん」山本に促されると和巳は夢遊病者のように立ち上がって、ジャージを脱いだ。
山本の目の前にパープルのブラジャーとパンティーを履いて包茎チンポを勃起させた和巳の姿が晒された。
山本はパンティ-に手をかけると一気に引き下げた。
「キャッ!」和巳は女の子のような声を上げて両手で顔を覆った。
「おおっ! こりゃ凄いな、こんな見事な包茎初めて見た。オナニーのやりすぎで皮が伸びちゃってるんだな」
「わっ、チンカスが溜まってるんだな、臭せぇな」
山本の言葉責めを聞く度に和巳のマゾちんぽは蠢いていた。
そして包茎チンポを初対面の山本に見られているという異常な状況に被虐の悦びを感じ始めていた。
「山本さん、和美がオナニーするところ見てくれますか?」
和巳は遂に今ままで我慢していた欲望が抑えきれなくなったのである。
「よし、見てやるから、おっぱいを揉みながらマゾ奴隷みたいにお願いしながらオナニーしてみろ」
いつしか山本の口調が命令調に変わっていた。しかし和巳にはそれさえも心地よく思えた。
「あぁっ、、山本様、包茎マゾの和美が変態オナニーしますのでご覧になってください」
「和美は女の子なんですけどオナニーのやりすぎでクリトリスがこんなに大きくなっちゃったんですぅ~」
「和美のケツマンコはまだバージンなんですぅ、でもキュウリとかナスとか入れてるんですぅぅぅ」
「あああああああぁ・・・・和美がいっちゃいます、いっちゃいます、いく、いく、和美がいくこと見てくださいぃぃぃーっ」
和美のしごく手が早くなり、マゾちんぽから大量のザーメンが放出された。


レンタルサーバー - アクセス解析 - 動画 - - ノウハウ - ライブチャット

FC2無料掲示板

Copyright © 1999- FC2, inc All Rights Reserved.